知る人ぞ知る
丸杉3階。
実は30年来集めた
東南アジアの手放せなかった家具が
そこにはあります。
この度空間を整理したので
見ていただける空間になりました。
今や入手困難とも言われる
李朝のオリジナルものも
かなり先駆けて購入しているので
変わらず驚きの価格です。
背負い籠も
これだけいいものを作れる山岳民族も
少なくなってきましたね。
螺鈿の細工が美しい扉はどこに使いましょう?
常時オープンしていませんが、
もしご興味ある方がいれば
info@marusugi-tao.com
までお問い合わせください。近頃は見なくなった

東南アジアの家具特集でした。

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