絹美容さんのお食事会
今日は横浜から 絹美容の先生がお見えになり お食事会と体験会を開催 丸杉は肌に触れる部分として 生繰りの絹や 手織りの生地で作った 着物やお襦袢などを提案させていただきました 丸杉のお客様もみなさん さすがにオシャレな着 […]
今日は横浜から 絹美容の先生がお見えになり お食事会と体験会を開催 丸杉は肌に触れる部分として 生繰りの絹や 手織りの生地で作った 着物やお襦袢などを提案させていただきました 丸杉のお客様もみなさん さすがにオシャレな着 […]
本日は引き続き 竹籠展 この竹の茶室を作っていただいた タケヒロ産業さんの 丈二さんが 素敵な着物姿で お点前です。 とっても絵になります。 実は 初着物だそうで その着姿の 馴染み具合にびっくりしました。 お出かけは皆
本日お店には 竹かごの職人ゴマコチさんがご来店。 実演してくださいました。 明日も実演してくれる予定です。 器用に細かく 竹をさいています。 それを組んでいくと 立派な 竹かごへと 変わっていきます。 そうして作られる
今日からゴマコチの竹籠展を開催です。 昨日本人のゴマコチさんと タケヒロ産業の丈二さんが 設営に駆けつけてくれました。 おかげさまで 無事に設営も終わり 竹の空間で 簡単なお茶を飲んでいただけます。 空間に花も入り 竹と
今日は竹籠展の準備を しているのですが 旅の記録 最後はクメール遺跡を報告します。 ということで 魅惑のクメール文化を少しでも理解しようと ホテルからわずか40分の距離だったこともあり パノムルン遺跡を訪れました。 これ
サワディーカッ ・・・ とご挨拶をしてみましたが、 実は今すでに日本に帰ってきております。 早速14日からの竹籠展の準備にかかりつつ、 前回の続きを少し。 さて一通り村の作り手に案内してもらい タイの中でも一二を争う 確
所変わってブリラム県に来ています。 ブリラムといえば・・・ で答えれる人は少ないと思いますが、 やはりクメール帝国の遺跡 アンコールワットの親族が建築した パノムルン遺跡が有名でしょう。 そんなクメールの地で お蚕さんを
浮き織り 日本では沖縄の花織が有名でしょうか? そのルーツは中国や東南アジアだと言われています。 今日はそんなルーツの一つに出会いました。 かつてクメール王朝に納めていたと言われる 南イサーン地域のシルク。 特に王室に納
またやってきました お母さんの村 最高のシルクを作ると政府から太鼓判のお母さん NangsuiNangtoiというタイの繭の中でも最高と言われる繭を育て、 手で引き、草木で染め 手で織る ゆっくり いつになるか分からない
先生の街を後にして そのおカイコを育てている村へやってきました。 お寺さんのすぐそば 草の村という名前の村で あたり一面草原だったそう 車を降りるとすぐ 織っています しかも! 自分たちが育てたおカイコさんから 取れる糸