ラオス訪問記 17年9月その1
ヒマ・・・ ヒマ・・・ ヒマ・・・ ヒマーーーー! ・・・ と、暇を持て余している訳ではなく、 ラオス到着後休む間も無く ひたすらヒマを 探していました。 ヒマはひまし油に使われる亜熱帯地方の植物だそうで、 実は、 今回 […]
ヒマ・・・ ヒマ・・・ ヒマ・・・ ヒマーーーー! ・・・ と、暇を持て余している訳ではなく、 ラオス到着後休む間も無く ひたすらヒマを 探していました。 ヒマはひまし油に使われる亜熱帯地方の植物だそうで、 実は、 今回 […]
いよいよ慣れたタイを後にして ラオスに向かいます。 今回はウボンの町から バスで行くことに。 ウボンからは バスで2時間ほどでラオスに到着します。 バスだと 一人200バーツ 色々考えると陸路で行く際はバスが一番楽で安い
汚れた車を走らせながら さらに来ました 次の村は バサファンさんの村 (毎度呼び名が難しく、正確な音は捉えれていません) こちらでは 藍染の糸を注文。 見事に 藍のむら染めができています。 色の濃さや均一性を注文すれば
またまたやってきました タイの女王 シリキット女王が認めた トップの織り手 そして できていました 一日早く着きましたが なんとか 間に合わせてくれたようで アイロンをかけながら このスワイ(綺麗)な生地の 色の説明。
タイのビタミンは やっぱりこれ。 酸っぱい系のフルーツ。 青いマンゴーやら パイナップルやら 名前の知らない柑橘類。 めちゃくちゃ酸っぱいんだそう。 ドンムアン空港を後にした私たちは そんなビタミンを入手しながら 一路イ
サワディー ということでタイにきました。 ここはドンムアン空港のすぐそば。 立派な寺院と 空港と バロック小屋の アンバランスが なんとも不思議な気持ちになります。 さて、この空港は ご存知の通り 以前の国際線の空港。
デニム。 ほとんどの人がはくであろう パンツ。 このデニムに関しては 結構なマニアがいるそうで 芸能人でいうと 草薙くんとかでしょうか? 「洗わないで 色落ちを楽しむ」 なんて方も結構多いのだそう。 そこで 「デニム 臭
浜松を後にして向かった先は 松崎町。 西伊豆のさらに南の方。 修善寺をさらに南下し 堂ヶ島も通過 たどり着いた先は海の綺麗な 松崎町。 (道中とっても綺麗な岩場や 観光できるフェリー船などを眺めながらも 運転中につき写真
浜松の砂丘 中田島砂丘。 その防砂林で天蚕のイノベーションを計画する 山路さんのところを尋ねました。 写真のように枯れた松の問題や 茂る下草の問題などを転換し 天蚕の養蚕を開始しようとする試み。 防砂林を クヌギや柏など
行ってきました。 福知山。 今回新城では桑の関係もあり残念ながら 秋繭を育てることができなくなりました。 そこで、秋繭の飼育方法など学ぶ場を探した結果 福知山に養蚕農家があると伺いました。 そこで早速問い合わせ 今秋も養