喉を潤すのも楽じゃない
今日はちょっと雑記 (いつもか!?) ラオスの農場はちょっと人里離れた 静かな場所 だからとっても気持ちがいい 、、、 のですが作業の合間に 喉が渇いても ちょっと近くのセブンイレブンって訳にいかず そこの自販機って〜訳 […]
今日はちょっと雑記 (いつもか!?) ラオスの農場はちょっと人里離れた 静かな場所 だからとっても気持ちがいい 、、、 のですが作業の合間に 喉が渇いても ちょっと近くのセブンイレブンって訳にいかず そこの自販機って〜訳 […]
青い空 そよぐ唐辛子 ラオスの人たちは 唐辛子がとっても好き 唐辛子のない食事なんて 味気ない・・・ と言ってるかどうかわかりませんが カオニャオ(もち米)に唐辛子と醤油を和えたものをつけ もちろん唐辛子と一緒に食べる。
ポットで育てず 直植えした大豆 ものの見事に発芽です その間わずか四日 なかなか発芽しない多くの種に比べて 大豆は大分ラオス土壌にあっているよう。 水もそこそこしかあげていないのに なかなか優秀です。 ライ麦はさらに早く
本日 たまたま 農場でぼーっとしてたら 豆発見 こんな感じの花が咲き 蜂が運んで 豆が出来ている様です この豆実は 少数民族が山から運んでくる豆で 食べれるようなので ちょっとカレーを作ってみました なんちゃってパンチポ
ラオスでは 材木は発注形式 で発注していた土台の材料が出来たとの事で 確認してきました 15cm角のでかい材木 ハードウッドなので めちゃくちゃ重い。 二人掛かりでも持てないじゃないかな? 精度はというと、、、 まぁまぁ
先日から見事にアリにも勝ち抜いて イナゴ被害にもあわず 青々とした葉を実らせている 彼 殆ど手を加えることもなく とってもラオスにあっているのですが 葉っぱが出始めた頃から一抹の不安?疑問が。 実は種の段階でもちょっと
キャッサバが見事に抜かれました すっきりして なかなかいい見晴らし 大量のキャッサバ芋 タピオカの原料 こちらは畜産の餌になるそうです こんな感じで一本の枝に 沢山のキャッサバ芋が で、それを抜いた土地に せっかくだから
緑に色づき始めた 古代小麦 順調にみえたのもつかの間 ある朝農場に行ってみると 何か昨日より緑が減っているような、、、、 、、、 と近づくと 「ピョン」っと跳ねる 一匹の虫 「!?」 一瞬では何かわからず よくよく近くと
先日、信州より 色々なタネが届きました。 以前一度お伺いし 「ブルーベリーがこちらで出来ないか?」 と相談に伺った(しかも突然アポもなく) 無農薬でブルーベリーを育てている農家さん (掲載、リンクの有無を確認忘れてしまっ
ラオスにいると 日本では何も考えずに手に入るものが 実はとても入手困難なものだと気付かされます。 その中でも最も重要なものが 「水」 日本の様に上水道があるわけでなく 雨水を貯める 川の水を引く そして 井戸を掘る こう