【医食同源】赤紫トウモロコシのカシューナッツバターとモリンガ添えご飯

西の方で雨が降り、太陽の光を乱反射している。 そして日が沈むにつれ、その赤さが所々不思議な光を帯び始めた。 そんな雨と夕日の演出があった日、私の手元には赤紫と白のトウモロコシが届いた。 以前書いた紫トウモロコシよりまだ濃 […]

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<自給自足的生活>陸稲と黒米とバジルときゅうり

今日は久しぶりに気軽な農園の様子を。 ラオスは4〜6月にかけて種を植える季節 私たちの食の基本は何と言っても米。 自給自足的生活にはやっぱり米つくりは欠かせませんよね。 そんなわけで今年も田(?)植えやってます。 食べる

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雷は稲の妻?ラオスで自然栽培の桑が豊かなわけ

今日は自分の覚えも兼ねて、窒素固定のことを整理してみました。 なぜラオスでは間作もしないで、有機肥料も化学肥料もあげないのに豊かに桑が育つのか?そんなことを考えるのに重要な窒素についての考察です。 なんで窒素が必要なの?

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シルクからラオスへいき、自然の中で大切に感じること

ラオスが新年を迎えたところで、改めてラオスでの活動の原点を振り返ってみました シルクから始まった 色々なことに疑問を持つようになったのはシルクから。丸杉は呉服屋でシルクにはたくさん触れてきたのですが、同じシルクでも着心地

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