
お風呂の塩素対策にビタミンC?
「お風呂上がりに肌が乾燥してカサカサする」「お湯に浸かると肌がピリピリと刺激を感じる」 そんな悩みをお持ちではありませんか? 実は、日本の水道水に含まれる「残留塩素」が原因かもしれません。塩素は水を清潔に保つために不可欠 […]

「お風呂上がりに肌が乾燥してカサカサする」「お湯に浸かると肌がピリピリと刺激を感じる」 そんな悩みをお持ちではありませんか? 実は、日本の水道水に含まれる「残留塩素」が原因かもしれません。塩素は水を清潔に保つために不可欠 […]

insuiではいつも使ってもらう方に最初にお伝えしていることがあります。 それは、私達の使い方を いつも そのまま 使わないでください ということです。 私達の肌は毎日違います。 食事やストレス、季節や天気
自分の肌と向き合う時間を・・・insuiの美容液 Read More »

インスイでは、肌のことは肌のことだけでは良くならないと考えています。 あくまで肌は臓器。 だから食べ物も大事だし、生活習慣が大事です。 生活習慣が悪いと、いくら上から足しても根本的には解決していきません。 だから、 「肌
朝散歩のすすめ:肌を良くするには生活習慣から Read More »

改めて、最近よく聞かれる言葉があります。 それはタイトルにある通り どうしてブランド名がinsui(インスイ)なのですか? という質問。 ホームページに一部かいてあるというものの、 そういえば、そんなにその
どうしてブランド名がinsuiなのか? Read More »
ある日突然「薪」が必要になった。 なぜ突然? って思うかもしれないが、実はこれ次のプロジェクトの一環。 次のプロジェクトとは・・・ ラオスから帰ってきてから(時々行くけど)基本は日本。 すると、やはり暮らしは変わるわけで

過去2回にわたりシルクのお話をしてきましたが、今回は3回目。前回シルクは世界的には衰退か横ばいの生産量となっているとお伝えしました。 しかし、今シルクが未来の材料として再注目され始めています。 そして私はラオスまできて繭
シルクを知ろう③再注目されるシルク。なんで古代の未来の素材って言われるの? Read More »

さて、前回でシルクがお蚕さんから作られた糸であることがわかりました。 今回はもう少し歴史を絡めてシルクについてお話してみようと思います。 (特に続き物ではないので、単独で読んでいただいてもわかるようになっています) シル
シルクを知ろう②神話から現代まで歴史にみるシルク Read More »

タイの東北地方のイサーン地方でシルク生地を作っているとき、ふと教授の 「ラオスも養蚕の気候にあってるよ」 という何気ない一言を思い出し、陸路でラオスにわたることになった私たち。 ラオス入国と奇跡の出会い イサーン地方から
100年続く町の呉服屋がラオス南部の田舎で養蚕を始めた理由④ Read More »

自分たちで養蚕をはじめ、その命と向き合うとき 「もっと人の役に立つシルクの使い方あるんじゃないか?」 というような心境の変化がでてきました。 そして、様々な研究者の話を聞く中で、絹は「歴史ある未来の材料」だということが確
100年続く町の呉服屋がラオス南部の田舎で養蚕を始めた理由③ Read More »

前回の記事では、着物作りにおいて「生の繭が一番」ということに気づき、タイに行くことになりました。そして自分たちでも繭を作ろうと言うところまで行きつきました。 今回は、繭・シルクというものをもっともっと深くたどることとなり
100年続く町の呉服屋がラオス南部の田舎で養蚕を始めた理由② Read More »
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