
ワイルドパッションフルーツ
再びウォンさんの引き出しが開きました 今回も農場内のツタから 笑顔と共に持ってきてのがこの実 親指ほどの小さな実です 「食べれる?」と聞くまでもなくもちろん食べれます 中はというと このように種の周りに実がついたもので味 […]

再びウォンさんの引き出しが開きました 今回も農場内のツタから 笑顔と共に持ってきてのがこの実 親指ほどの小さな実です 「食べれる?」と聞くまでもなくもちろん食べれます 中はというと このように種の周りに実がついたもので味 […]

2日前から突風が吹き始めたと思ったら、 気温がみるみる下がってきました。 日本もすっかり寒い季節かと思いますが、ラオスも日の出前は12度まで下がっています。 昨年の同時期の最低気温が20度らしいので、異常に寒い感じです。

パパイヤの種を植えて約5ヶ月 半年足らずなのにパパイヤはスクスク成長して、先日いよいよ小さな実をつけました なんとも可愛らしい実ですが、その成長の早さに驚いています。手を加えず種を撒いただけでこんなに立派に成長するのです

農場に生えている自生の蔦系の植物。 ほっておくとその辺一帯にできている蔦系の植物。 農場管理のオンとペッも何気なく雑草としてカットしていたのですが、 (おかげで今は少なくなっているのですが) 最長のウォンがこの蔦の使い方

昨日無事に交配を終えたお蚕さん 朝交配したら昼には割愛。 割愛されたメスはしばらくすると卵を生み始め 次代へと命のリレーが始まりました。 翌日の今朝にはほとんど産卵完了していました。 その数1母蛾から約400個。 このよ

先日わざわざ日本からお客様が来てくれました 何も無い所に 本当にわざわざ。 ありがとうございました 本当に何も無い所で恐縮でしたが かえってその『無い』ことを楽しんで貰えたら嬉しい限りです 写真は農場の朝日 久しぶりの真

今回新たな挑戦は、酵素ジュースとジャム。 若いグァバで挑戦したところ、ジュースというよりは 実の方がコンポートとかジャムとかいった感じで美味しかった (発酵途中で晒して実と汁を分けたのが功をそうしたか?)ので、 今回パパ

先日収繭した繭たちが 早速切り繭に。 こうすることで、乾繭しなくても羽化の際の酸によって 繭が汚されることなく、 繭を綺麗なまま保つことができます。 こちらは種用として切り繭された繭たち。 中の蛹は大事に管理され、 やが
もうすぐ稲刈りの季節と言った翌日 「今日刈るぞ」 と早朝から始まった稲刈り。 10月5日くらいって言ってたのに。。。 と言うことで 4人のスタッフが朝から稲刈りをやってくれます。 印象的だったのは みんな結構楽しそうに
わずか数ヶ月の間に まさかパパイヤがこんなに大きくなるとは。 土地にあった植物の成長には目を見張るものがあります。 パパイヤの下にも こちらのハーブ?を植えています。 正体不明ですが、農場管理のウォンが植えてくれたもの。
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