
森のパイナップルとガランガルをいただく
「パイナップルとガランガルを作っている家族がいる。」 そんな話をウォンから聞いたので、早速会いに行ってきました。 森のパイナップルにご対面 農場からバイクで20分ほど。メイン道路から奥に入った村にやってきました。 早速パ […]
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「パイナップルとガランガルを作っている家族がいる。」 そんな話をウォンから聞いたので、早速会いに行ってきました。 森のパイナップルにご対面 農場からバイクで20分ほど。メイン道路から奥に入った村にやってきました。 早速パ […]
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ラオス農場の実験はいよいよ次のステージに移ります。 これまでウォン先生やスタッフから色々自然の恵みをいただく中で、ラオスに適したものや考え方が少しづつわかってきました。 彼から頂くもののほとんどどれもが市場で売られるもの
900平米の更地に食べる森はできるか?実験開始します Read More »

ラオスでも外出禁止が発令され農場のものだけを食べて過ごした約3週間。 農場では(玉?)ネギやトマト、ナスにササゲなどあるし、お米が美味しいのでほぼ買い出しもなく過ごすことができました。 そんな中やはり外せないのはラオスの

ラオスの農場にはまだまだ食べれる自然の恵みがあるらしい。 農場には土地の境界の目印として大きな木が一本あります。 ある日この辺りを歩いていて気がついた。 足元にはたくさんのカメダワシ。。。いやイガグリ? 「あぁ、隣のキャ

ラオス南部ではあまり発酵食は盛んでは無いようで、どちらかというと新鮮な草・虫などを食べれる分採集し新鮮なものを食べる文化なようです。 “保存”という感覚はあまり無いのだと思います。 それだけ食が豊

約1ヶ月ぶりの更新となってしまいました。 日本に帰るとどうもペースが崩れてブログ更新もままならないです。 さて、新年一発目。久しぶりに農場にやってきてるのですが、ちょっと驚きの情報のため本日は知人から聞いて知った情報を掲

久しぶりに大都会ビエンチャンにきました。 (と言っても数日前の話) 農場からビエンチャンは、車でパクセにいき、そこから飛行機で1時間ちょっと。 一応国内線もありlaoskywayに初挑戦。 ラオエアの半額ほ
ビエンチャンのオーガニックマーケット Read More »

先日やっと完了したフェンス。 1月(牛を放し飼いにする季節)を前に無事完了して一安心。 さぁゆっくり朝ごはんをして・・・ とコーヒーを飲んだ瞬間目に映ったのはまさかの牛。 門がまだなので、そこから入ったとも思ったのですが

絹産業が身近でなくなり、私たちは絹に触れる機会がとても減りました 絹というものはどれも絹であって、その違いや差にはあまり関心を持たれないかもしれません。 しかし、今回真綿作りを通じて改めて絹も鮮度が大事であると感じました

日本はすっかり冬の到来で、とっても寒い日が続いていると聞いています。 ここラオスも強い風がふき、気温が下がり、連日15度前後まで明け方は冷え込んでいます。 そんな時、役に立つのが、この真綿。 真綿は首を「締める」と物騒な
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