
100年続く町の呉服屋がラオス南部の田舎で養蚕を始めた理由③
自分たちで養蚕をはじめ、その命と向き合うとき 「もっと人の役に立つシルクの使い方あるんじゃないか?」 というような心境の変化がでてきました。 そして、様々な研究者の話を聞く中で、絹は「歴史ある未来の材料」だということが確 […]
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自分たちで養蚕をはじめ、その命と向き合うとき 「もっと人の役に立つシルクの使い方あるんじゃないか?」 というような心境の変化がでてきました。 そして、様々な研究者の話を聞く中で、絹は「歴史ある未来の材料」だということが確 […]
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前回の記事では、着物作りにおいて「生の繭が一番」ということに気づき、タイに行くことになりました。そして自分たちでも繭を作ろうと言うところまで行きつきました。 今回は、繭・シルクというものをもっともっと深くたどることとなり
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さて、改めまして、私たちは、わざわざラオスという国に行って、農場を作り、現地に会社を作り養蚕を自分たちで行っています。 養蚕をやって何をしているか?というと、ラオスで原料である繭をつくり、日本でケア製品を作っています。
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今までも少しづつ皆さんにご購入、応援いただいてきたラオスの自然栽培のフルーツや生薬。色々なところから、使った感想や嬉しい報告が届いています。本日は、はるばる九州から! ラオスの熟したバナナ粉と紅バナナを使ったとってもヘル
バナナ粉と紅バナナでシュガーレス蒸しパン Read More »

今月17日、丸杉1階を使って開催されるCOFFEE AND JAZZのイベント。詳しくは↓ 日時:2021年10月17日 日曜日 開場13時 (開演13時30分頃)料金:大人3000円(コーヒー1杯込み) 高校生以下
17日にキンノイ生姜のパウンドケーキ出されます coffee and jazz イベントにて Read More »

みなさんこんにちは。 南ラオスの自然を届けようと試行錯誤して3年。 バナナとかワイルドアーモンドとか、生姜とかいろいろと自然栽培や自然に実るものを皆さんにお試しいただき、ご意見いただきながら、いよいよ本格的にスタートを始

今日は嬉しいご報告 先日ラオスのキンノイ乾姜を買ってくれた方が、クラフトジンジャエール作りに挑戦してくれました。 詳しくは、リフレクソロジストのベジアジちゃんのインスタにて👇 View this post
キンノイ乾姜で体ポカポカジンジャエール作り Read More »

カンカンカン! 朝の6時日がようやく登ろうとしているその時に、何かをたたく音がする。 何の音だ? と玄関のドアを開ける。 そこには農場一のハンター、トォさんがたっていた。叩いていたのはすぐそこに生っている木。叩き終わると
アリを使って食糧確保!南ラオスの昆虫採集 Read More »

9月も終わりに近づき、秋の足音が聞こえ始めましたね。(・・・と書きながら私はラオスから書いているので、雨期もそろそろ終わりだなぁとなってしまうんですが。) 秋と言えば、食欲の秋そして芸術の秋 その二つを同時に味わえるイベ
COFFEE AND JAZZ 10月17日13:00~ Read More »

先日ウォンのお嬢さんが作ってくれたご飯を一緒にいただいていると、美味しい料理がでてきました。それがこちら。化学調味料も不使用で、全て自然からとられたものだけで作られた自然一杯の味。しばらくパクセにいた私にとっての回復食と
ワイルドライスをつくるマコモダケ植えてみました Read More »
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